デイジー

ムービープラス/4th MEDIA
(2006年韓国)


たまたま夕飯時に放送されていたのと、公開時におもしろそうだなあと思っていたので鑑賞。
きれいで悲しい映画だったが、いまいち入り込めなかったのは男優が私好みでなかったせいだと思う。
それでも、作品として完成していたので最後まで楽しめた。
なんと監督は『インファナル・アフェア』のアンドリュー・ラウ!
なるほど納得。

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