2024年10月9日 USシネマパルナ稲敷
『ヴァージン・スーサイド』『エターナル・サンシャイン』のキルステン・ダンストが戦場カメラマン役
なぜアメリカで内戦?
テキサス州とカリフォルニア州が手を結んで他の州との同盟軍?
疑問に説明がないまま話は進むのだが、
敵の敵は味方ということで、数々のモンスターが生み出されてきているので、
それも有りかと。
戦闘シーンなど、火の手の下で行われている臨場感はさすが。
簡単に人が殺され死んでいく。
戦闘シーンだけでなく、リンチや略奪でも人は殺される。
エンドクレジットが流れながら、
最後の大統領の死亡後の写真が表示されていく。
(過去の硫黄島の星条旗を立てる兵士の写真のように)こうして歴史的な写真として残されていくのだろうな。







