私は幸せです

2012年9月30日 新宿ピカデリー

ヒョンビンが出演しているから、韓国映画だから、観るとか観ないとかではなく、

一つの映画作品として観て欲しい。

映画くらい現実を忘れて夢を観たいと思うけれど、これは痛い程、現実をみさせられる。(だから、興行的には良くなかったのかもしれない。)
自分もこうなるかもと思ってしまったからなのか、ラストは痛切に幸せになって欲しいと願わずにはいられない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA