時代の節目でいつも橋本治の本を読んでいるような気がする。
91年 『ナインティーズ』
92年(89年初版) 『江戸にフランス革命を!』
95年 『宗教なんかこわくない!』
98年(95年初版) 『貧乏は正しい!』
自分にとって世間が居心地が悪いのなぜかということが、
いつも橋本氏の文章で理解できたのだが、
今回は橋本氏も「わからない」ようだ。
それほど世の中は混沌としているのかもしれない。
悪い意味で。
時代の節目でいつも橋本治の本を読んでいるような気がする。
91年 『ナインティーズ』
92年(89年初版) 『江戸にフランス革命を!』
95年 『宗教なんかこわくない!』
98年(95年初版) 『貧乏は正しい!』
自分にとって世間が居心地が悪いのなぜかということが、
いつも橋本氏の文章で理解できたのだが、
今回は橋本氏も「わからない」ようだ。
それほど世の中は混沌としているのかもしれない。
悪い意味で。