正三角関係/NODA・MAP 第27回公演

2024年8月18日 東京芸術劇場プレイハウス

すぐに空襲がある戦争時の花火師の話というのがわかったが、
そこは野田戯曲これがどのように進んで着地するのが全く読めない。
事件に関わる過去と裁判中の今を行き来しながら話は進むのだが。

以前にも同じテーマをした作品があったなと思っているとパンフレットに記述が。
「パンドラの鐘」1999年
「オイル」2003年
「MIWA」2013年

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA